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FF13-2【プレイ日記13】

FF13-2を再開します。


以下ネタバレあり。

死にゆく世界の時空の歪みに入り、たどり着いた世界はネオ・ボーダムAF700年。
amarec20120207-214540.jpg
セラ達の住んでいるネオ・ボーダムの未来でしょうか。
まずは、誰かいないか周りを探します。


周りを探すも人は一人もおらず、時空の歪みのみがありました。
時空の歪みを調べると、歪みの中からライトニングが。
amarec20120207-215545.jpg
ライトニング曰く、このボーダムはライトニングが守れなかった未来らしい。


ライトニングは死にゆくものの闇に捕らわれ、女神エトロのいる世界に飛ばされ、歴史から消されたようです。
ヴァルハラに飛ばされたわけですね。
女神エトロの気持ちを感じ取り、ライトニングは世界を守るために戦うことを決めた。
パラドクスが発生したり、ゲートが発生したりと世界がおかしくなったのは、ヴァルハラから出てきた『何か』らしいです。
『何か』の正体はライトニングにもわからないらしい。
『何か』はエトロがかろうじて抑えているが、カイアスはエトロを殺し『何か』を解放するのが狙い。
そして、コクーンを堕とし、たくさんの人を殺し、混沌の力で世界を生と死の世界であるヴァルハラに変えること。


AF500年にコクーンが堕ちることをライトニングに教えてもらう。
ホープ達が作り上げた人工コクーンが、カイアスの手によって堕とされるらしい。
カイアスはエトロを殺し、人工コクーンを墜落させれば、開け放たれた女神の門から不可視の混沌が現れ、バルハラと可視世界の境界を破壊する。
そうすることによって、生と死の境界は失われ、ユールは呪いから解放されるのではと思っているらしい。
ここまで書いておいてなんですが、自分で何を書いているのかわからない状態です・・・


簡単に言うと・・・
カイアスが人工コクーンを堕として世界をめちゃめちゃにしようとするから倒してこいってことですよね。


ライトニングはヴァルハラへ戻り、カイアスとの最終決戦に。
AF500年に行くためのオーパーツを入手。
てか、ライトニング退場後の通常戦闘BGMが前作の『閃光』に変わっとる!
これは嬉しいです。
色々と酷評の多い前作ですが『閃光』だけは文句なしの戦闘BGMです。


オーパーツを使用し、ゲートを開きます。
次が間違いなくラストですね。


ラスト手前ですが、ここまでにします。


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テーマ : ファイナルファンタジーXIII-2
ジャンル : ゲーム

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