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テイルズオブエクシリア2 【プレイ日記12】

テイルズオブエクシリア2のプレイ日記です。


以下ネタバレあり。


続きです。
前回ではオーディーンを撃破し、カナンの道しるべを入手。
それと、正史世界と分史世界では同一の人物は存在することが出来ないということが判明しました。
ストーリーを進めるために借金を返済します。

借金を返済したことで、新たに分史世界が探知されたので、まずはクランスピア社に話を聞きに行きます。
最後の道標を入手したいとこですが、どうやら分子世界の侵入をマクスウェルが妨害しているため、分子世界に入れないようです。
ビズリーに詳しい話を聞きに行くところでチャプター11『ミラ=マクスウェル』がスタートです。
amarec20121128-214522.jpg
ビズリーの話によると、時空の狭間に障害物があり、分子世界に侵入することが出来ず。
マクスウェルはどうやら自力で次元の狭間から脱出が出来ないようですが、分子世界のミラは正史世界のミラの救出方法を知っているようです。
ミラ=マクスウェルの復活の障害は・・・
分子世界のミラ。
現在パーティーにいるミラですね。
原因は、正史世界では同じものは同時に存在出来ないため。
分子世界のミラが正史世界にいる限り、正史世界のミラは次元の狭間からは脱出出来ません。
ならば、分史世界のミラを殺せば良い。
そういうミラですが・・・
ここで、タイミングよくガイアスからアルクノアがテロを計画しているという連絡が入ります。
まずは、アルクノアのテロを食い止めます。
そして、この話を影で聞いていたリドウが不穏な行動に出ます。
amarec20121128-215717.jpg
和平調印式が行われるマクスバードに向かいます。

マクスバードでガイアスと合流。
そこにはアルヴィンがアルクノアにいたころの知り合いが。
アルヴィンの知り合いからアルクノアについての情報を聞き出します。
どうやら、アルクノアの本隊はエレンピオスの首相の乗った船を襲う予定らしく、ルドガー達は当然ながらアルクノアの計画を止めます。
『旅船ペリューン』を進みます。

ペリューンではアルクノアに襲われた一般人がおり、一般人を助けつつ進みます。
この間に30分の時間制限有り。
目的地である中央ホールに到着。
中央ホールにいたのは・・・
amarec20121128-224835.jpg
リドウです。
そして、リドウは骸殻に変身。
amarec20121128-225000.jpg
リドウはマクスウェルの召喚を手伝うと言いつつ、ジュードとアルヴィンを怪しげな装置(術式)に貼り付けました。
条件が色々あるらしいが、まずは生体回路が必要。
そして、後は・・・
生贄が必要らしい。
生贄はおそらくミラのことですね。
ミラの足元に次元の狭間と思われるのが出現、ミラは次元の狭間に吸い込まれそうになるがルドガーが何とか手をつかみます。
その場にいたエルはリドウに対して次元の狭間を止めるように攻撃。
しかし、エルの攻撃がリドウに効くわけもなく、リドウはエルに手をかけようと・・・
リドウを止めるにはミラを掴んでいる手を離すしか・・・
ここで時限付き選択肢。
『ミラの手を離す』
『ミラの手を離さない』
俺は・・・
ミラの手を離さないを選択しました。
しかし、ミラはルドガーに手を離すように言います。
そしてまた時限付き選択肢。
『しっかりしろ!誰がエルのスープを作るんだ!』
『ミラの手を離す』
エルはミラのスープが好きでしたからね。
ここは前者を選択で。
ミラは・・・
amarec20121128-230019.jpg
ルドガーの手を振り払い・・・
次元の狭間へと落ちていきました。
次元の狭間に分史世界のミラが落ちたことにより・・・
amarec20121128-230217.jpg
正史世界のミラが復活しました。
そして、リドウ戦に。
amarec20121128-230422.jpg
高い攻撃力を持っていましたが、リドウを撃破。
ここでリドウは退場かと思ったけど、リドウは撤退。
エルはミラが何処に行ってしまったのか尋ねますが、分史世界のミラはもういません。
エルは分史世界のミラしか知りませんからね。
納得出来ないエルをルドガーは抱きしめます。
まあ、抱きしめるは俺が選んだ選択肢なんですけどね。
それでもエルはミラを認めることが出来ず。
正史世界のミラをミラと呼ばないでと怒り走り去ってしまいました。
エルを追いかけます。

エルを追いかけると、エルから『どうしてミラを助けてくれなかったのか?』と聞かれます。
あの時にミラが犠牲にならなければエルを助けることは出来ませんでした。
ミラはエルに分子世界のミラはエルを守りたかったことを告げます。
同じミラ=マクスウェルだからこそ、向こうの考えもわかるんだとエルに伝えます。
とにかく、ミラが復活したことで分子世界への障害となっていた壁が消滅、分子世界へ行けるように。
なのですが・・・
恒例の借金返済が必要ですね。
ここでチャプター11『ミラ=マクスウェル』をクリア。
amarec20121128-232552.jpg

今回はここまでにします。

オマケ
amarec20121128-231209.jpg
ミラが消えてしまったことを悲しむエルを抱きしめるルドガーくん。
このシーンはホロッと来ましたよ。

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